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一万円のTシャツと500円のTシャツの着ごこち。
一時はムチャクチャ凝ってたんですよね・・・、自分、絵を描くものだから、服装(というよりはデザイン)に!!(笑)

Tシャツ一枚に一万円だしてたりして、今ならアホかと思うんですが(;´Д`)ノ、好みド真ん中なデザインを見つけるまでは絶対に妥協して買ったりとかしなかったのだ・・・ww

で、好きになったアーティストのが一万円とかしたりしてたのですよ・・・orz
もったいなくてロクロク着られないし、洗うの怖いし、もうバカかと・゚・(ノД`;)・゚・ ww

そういうのを繰り返すうち、最近はもー『愛でるのと実用は別』っていうのが体感できちゃいまして、500円のウニクロTシャツも平気です。

いや、むしろ適度に薄っぺらくてさらっとしてて、ざぶざぶ洗えて、好きだー!ウニクロT。
←高いTシャツは生地が厚すぎて(&柔らかすぎ・・・シャリ感のある方が夏向きだし。)重ね着に向かヌ・・・orz

でも相変わらず愛でる専門アーティスト&ブランドがあります(笑)
もう無闇に収集したりはしないがww

昨今は、いかにチープに好きなデザインを見つけるか?がテーマですv
←・・・というかむしろ自分でつくってしまいたい!むずがゆーい!(笑)

*****
『L change the WorLd』(映画)を観てきました♪
Lに<血>が通っていました。・・・というか映画全編に渡って、頭脳というより体力勝負だね!
FBIの駿河(南原清隆さん)が、嬉しそうに夕飯代わりにクレープを焼いて、チョコだっぷりかけて頬張っているのが微笑ましかったww
Lと駿河はいいコンビです。

ニア・・・ここで出てくるとはね!って感じです。こういう展開は楽しい。
Lの最後のセリフには泣かされました・・・。
キラ対決でデスノートに、あっさり自分の名前を書いてしまって、自分の命のことを惜しいともなんとも思ってないのかなァと感じて、少し人としての感情が抜け落ちたLを寂しく思えたものですが、この映画の最後のセリフで『もう少し生きてみたくなりました』と、最後の一日を残して云うというのは・・・。

ようやく人としての感情が生まれたのかなと、よかったと嬉しく思うのと同時に、『生きたい』Lが、あと一日しか生きられないという不条理に泣けました。

Lの人を信じ続ける視線があったかい、いい映画だと思います。
(やーただ、二階堂教授の死に様は、ハンパなく怖いよ・・・あれはホラーだよ・・・・゚・(ノД`;)・゚・ )

小説版とはかなり違いますね!
私としては、ニアも出てくるし、なんといっても松山ケンイチさんのLのとぼけっぷり?が面白くて、映画版がオススメですね~ww
・・・それにしてもLは、甘味ザンマイで、総計何カロリーとってるのか気になっちゃいました(;´Д`)ノ
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200803170004
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